LYNX Goaltender Diary

土曜日, 12月 04, 2004

氷の頭と炎の体

久しぶりのホッケーはとても楽しかった!やっぱりスポーツはいい。しかし、成績としてはあまり喜べるものではなかった。今日はこの1週間で見つけ出した「理想のゴーリー像」と照らし合わせながらプレーをしてみた。今まで何度か「理想のゴーリー像」と思われるものを試してきたが、すべて合わなかった。しかし、今日のはこれだと思った。まだ俺の技術が追いつかないところは多々あるが、効果的であるという片鱗は感じることが出来た。まあ細かいことはおいといて、ようは冷静に相手の動きを見極める頭と、その冷静さを最大限生かす為の体の隅々まで神経を通わせ燃え上がる炎のように一気に動く。まあこんなところ。この記事なんかまじめなことを書きすぎてる。まあでもたまにはこういうのがあってもいいかな。いつも自己完結のKATSUなのでした。