LYNX Goaltender Diary

月曜日, 12月 06, 2004

長い夜の終焉

今日はなんと言っても長かった。なんで日曜の昼からこんなことを言っているかと言うと、話は24時間程さかのぼる。土曜日の2時くらいに目覚めた俺は友達からの着信があることに気づく、そしてかけ直したら、友達はホッケーショップに行こうという事だった。そして、その誘いを快く受け、出かけることになった。ホッケーショップにしばらくいた後、友達の家に戻りカレーをご馳走になる。お腹もいっぱいになった俺たちはモールにぶらりと行き、その後パブリックスケーティングに行きたいと言う友達を迎えにいった後、ウォールマートに寄り道した後にパブリックスケーティングに向かう。そして、友達のカナディアンの友達と合流し、スケートの後にボーリングに行く事になる。2ゲームほど遊んだ後、カナディアンの友達と別れ、バーに行く。この時点で午前12時をまわり、日付は日曜日となる。あまりバーに行かないのだが、今日は友達が仕事をするのが最後の日なので行く事になった。そのバーでホッケーを一緒にやってる友達と、マネージャーとその友達たちに会う。そして、みんなでダンスフロアーで2時間近くぶっつづけで踊り続ける。その後、その中の一人の子の家で2次会をすることになり同行することに。この時、おそらく時計の針は3時をまわろうとしていた。それから、だべってみたり、寝たやつの顔に落書きをしてみたり・・・。解散したのは結局日曜日の11時をまわったころだった。そして、今俺は自分の家のベットの上にいる。なんとも長く、楽しい1日だった。